スイーツのまち ちよだ 高級チョコレート専門店と老舗の菓子店を一挙ご紹介

千代田区高級チョコレート専門店と 老舗の菓子店

ザ・ペニンシュラ ブティック&カフェ

心を込めて贈るペニンシュラ限定のバレンタインデイ・ホワイトデイギフト。
有楽町1の8の1 ザ・ペニンシュラ東京(営業時間11時〜19時)

CACAO SAMPAKA

スペイン王室御用達のCACAO SAMPAKA。日本1号店。
丸の内2の6の1 丸の内ブリックスクエア1F(営業時間 11時〜20時)

パティスリーSATSUKI、ピエール・エルメ・パリ、トゥールダルジャン

案するバレンタインスイーツ。予約は受け取り希望日の4日前まで。
紀尾井町4の1 ホテルニューオータニ ザ・メインロビィ階

ゴンドラ

創業以来80年、本場ヨーロッパ伝統の味を守り続ける洋菓子店。
九段南3の7の8(営業時間 9時半〜19時半、土曜は18時まで)

泉屋 麹町本店

家庭のぬくもりが伝わる伝統の味です。
麹町3の1(営業時間 9時〜19時、土9時〜17時半)

近江屋洋菓子店

季節の素材、そして新鮮さをもとめて毎日、店主が市場で直接仕入れる店です。
神田淡路町2の4(営業時間 9時〜19時、日祝10時〜17時半)

神田亀澤堂

明治38年、初代「辰五郎」は神田のこの地に亀澤堂を創業。こだわりは「最良の素材から身近な和菓子をつくる」こと。
神田神保町1の12の1(営業時間 9時〜18時)

さかぐち

あられ、かきもちの専門店。一店舗主義のため他への出店はいたしておりません。
九段北4の1の5(営業時間 9時半〜19時、土9時半〜17時)

チョコレートチョコっと豆知識

そもそもチョコレートとは飲み物だった

19世紀にイギリスで固形にする製法が確立されるまではなんと「飲み物」でした。
カカオ豆をすりつぶしたものに砂糖を加えるなどしてその苦みを抑えて飲み、徐々に嗜好品としてヨーロッパ中に広まっていきました。

チョコレートの言葉の起源は未だに謎

チョコレートの語源は「チョコラトル」(アステカ民族の使用するナワトル語で意味は「苦い水」あるいは「酸味のある水」)とされることが多いですが、識者によればスペインの植民地時代のナワトル語にそのような言葉はないそうです。
他にも説があるのですが、チョコレートの語源はまだ謎です。

食べ過ぎ注意!鼻血が出ると言われる真実

「チョコレートを食べ過ぎると鼻血が出る」なんていわれることがありますが、これには医学的根拠はありません。
甘いものを子供がたくさん食べないようにと親が考え出したのではないかといった説があります。

 

 

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